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私は、この記事に???です。 【放射性物質がゼロと…

18時から20時に変更と記載がありますが、勘違いして…

自分はサーモンが苦手です。脂っこいし何か独特の生臭さ…

ご参加いただいた皆さんありがとうございました。 …

 私も賛成です。各社の表示内容の微妙な差で、どうなん…

環乳通知59号によりフグの名称使用は 標準和名の使…

 「ふく」の呼び名は対岸の九州(宗像など)でも使われ…

 私も水産専攻でした(卒論は「ぶり」でしたが)。 在…

実は寝不足が続いていたので、途中で寝てしまわないかと…

サイコロジック土曜塾はとても面白かったです。 交…


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  時代が大きく変わっている
中食ビジネス創造研究会

 以前にもここで、「ビジネススタイル大変革期」として取り上げましたが、やはり今、世の中大きく変わりつつあります。
 それを実感しています。
実感をしているものの、いったい何から何へ変わっているのかがさっぱり自分自身でも見えません。
でも、確実に世の中のパラダイムそのものが変わりつつあると感じています。というよりも確信を持ってそう感じます。


2011.10.26 10:49:55 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ビジネススタイル大変革期
中食ビジネス創造研究会

 今、大きくビジネスモデルやビジネススタイルが変化しているのを肌で感じます。
果たして、これからどうなっていくのか、ついていくのに必死ですが、楽しみでもあります。

 今から35年ほど前に社会人になりました。当時は電卓もなく、ソロバンでした。コピー機もなく、複写の専用紙を使うか、青焼きとよばれる感光紙で複写を取ってました。 その感光紙は日に当てたり、時間が経つと消えてしまので、重要なものはファイルするのに苦労をしたのを覚えています。 今はワープロソフトがあり、誰でも作れますが、和文については、専属の和文タイピストがいて、その方にお願いしないと作れませんでした。 なかなか我々では、和文をタイプするのは難儀で、自分でやると一枚作るのに何日かかるかわからないくらいでした。
そのような中で、テレックスは海外の支店や出張所とつながり、これにはビックリしたものです。


 あれから数十年、ソロバンも、和文タイプも、テレックスも消えてしまいました。
今は、パソコンが当たり前。携帯電話、メール、インターネット、ソーシャルネットワークサービス当時とはまったくビジネスのやり方が変わり、今またさらにその先へと進みつつあります。


2011.09.09 13:34:10 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第4回中食シンポジウム
中食ビジネス創造研究会

 2008年11月26日(水)第4回中食シンポジウムが明治大学駿河台キャンパス紫紺館で開催されました。
今回のテーマは「共食縁で日本の食を元気にする」。
そして今回のゲストスピーカーは株式会社電通のソーシャルプランニング局 共食縁プロジェクトチームの皆さんでした。


2008.11.27 17:53:51 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第三回中食シンポジウムが開催されました
中食ビジネス創造研究会

第三回中食シンポジウムが2月1日(金)明治大学駿河台キャンパスで開催されました。
今回のテーマは『中食のこれから?中食と個配』
これからの中食のマーケットについて明治大学商学部小川教授、コープネット事業連合の内田一樹氏、ヤマト運輸株式会社の大谷友樹氏に熱く語っていただきました。(モデレーター:牟田実)

2008.02.05 08:11:12 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  大井水産埠頭冷蔵庫見学会
中食ビジネス創造研究会

 2007年12月21日 中食ビジネス創造研究会では、コールドチェーンの現場を見るという目的で、大井水産物埠頭および東京水産ターミナルの冷蔵庫見学を行いました。ガイド役には、株式会社二葉の三澤常務、佐藤部長、東京水産ターミナルから石橋常務、釣井部長にご案内をいただきました。

2007.12.24 20:54:48 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第三回 中食シンポジウム開催のお知らせ
中食ビジネス創造研究会

第三回中食シンポジウムを、つぎのとおり開催いたします。

 日時:2008年2月1日(金) 15:00から17:20
 会場:明治大学駿河台キャンパス 紫紺館
 パネルディスカッション
 テーマ:これからの中食マーケット(中食と個配)
 パネラー:小川智由(明治大学商学部教授)
       内田一樹(コープネット事業連合 マーケティング推進室長)
       大谷友樹(ヤマト運輸 流通ソリューション営業部課長)
 モデレーター:牟田実(食ビジネス・ファシリテーター、食と生活ラボ)

 
2007.10.06 13:31:50 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第二回中食シンポジウムが開催されました
中食ビジネス創造研究会

2007年10月5日(金)第二回中食ビジネシンポジウム(主催:中食ビジネス創造研究会 企画:食と生活ラボ・明治大学商学部小川ゼミ、協力:月刊食品商業)が明治大学駿河台キャンパス紫紺館で開催されました。

テーマは:シニアの食を考える

食品メーカー、商社、問屋、食品素材メーカー、小売、学校、研究機関、外食産業、公益団体、官公庁、一般消費者など幅広い方面から多くの方が参加されました。

2007.10.06 11:04:24 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第1回中食シンポジウムが開催されました
中食ビジネス創造研究会

2007年6月1日 中食シンポジウムを明治大学駿河台キャンパスで開催されました。

2007.06.02 10:53:11 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  中食(なかしょく)シンポジウム開催のお知らせ
中食ビジネス創造研究会

ご参加いただきありがとうございました。終了しました
中食ビジネス創造研究会が主催する「第一回中食シンポジウム」を次の日程で開催します。

 どなたでもご参加いただけます。 中食ビジネスに携わる方、食に関連するビジネスを展開されている方、そして食生活や食育に関心をお持ちの方には特におすすめです。

日時:2007年6月1日(金) 15:00?17:00
  (引き続きお時間のある方は17:30?19:30まで懇親会を予定しています)
会場:明治大学 駿河台キャンパス 「紫紺館」(東京・御茶ノ水)
テーマ:「中食ビジネスを創造する」
   中食を生活の「中」の「食」ととらえるとビジネスの展開が変わる

主催:中食ビジネス創造研究会
協力:月刊食品商業
企画:食と生活ラボ、明治大学商学部小川研究室

◇◇◇「中食ビジネス創造研究会」とは、明治大学商学部小川研究室、食と生活ラボ、月刊食品商業、生活協同組合連合会、大手食品素材企業、外食(居酒屋)チェーン、総合商社、食ライフクリエイター(専門知識をもった消費者集団)で構成され、中食を生活シーン(ライフスタイル)からみつめることで、ビジネスの創造につなげていくことを目的としています。◇◇◇

2007.04.24 10:59:18 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  中食ビジネス創造研究会のご案内
中食ビジネス創造研究会

食と生活ラボ・明治大学商学部小川研究室との共同企画
協力:月刊 食品商業
「中食ビジネス創造研究会」 を2007年4月からスタートしました。

 この研究会は、単なる異業種交流会、勉強会を目的とするのではありません。
「中食」を「外食」と「内食」の中間形態ととらえるのではなく、「生活の中の食(中食)」というとらえ方をして、実際に新しい中食ビジネスをどのように構築していくかについて考えていこうというものです。
 そして何らかのビジネスの形にすることを最終ゴールとしています。
生活協同組合連合会コープネット、マルシェ株式会社(居酒屋大手)、株式会社林原商事(食品素材大手メーカー)、双日西日本株式会社(大手商社)、月刊食品商業編集部、明治大学商学部小川研究室、食と生活ラボ、食に関する様々な専門知識を持った消費者代表(食ライフ・クリエイター)とともに研究会を進めています。

     <研究会に参加しませんか!>
 中食についてともに真剣に考え、ビジネス拡大につなげて行きたいと考えている企業様を募集しています。 すでに4月からスタートしていますが、何月からでもご入会いただけます。(ネットワークビジネス、宗教・政治関連など研究会の趣旨に沿わない企業様、すでに会員となられている企業様と著しく競合関係にある企業様に対してはお断りする場合があります)

★資料請求およびお問い合わせはこちらまで。

2007.01.15 23:29:14 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)

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