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みなさまからのコメント
私は、この記事に???です。 【放射性物質がゼロと…

18時から20時に変更と記載がありますが、勘違いして…

自分はサーモンが苦手です。脂っこいし何か独特の生臭さ…

ご参加いただいた皆さんありがとうございました。 …

 私も賛成です。各社の表示内容の微妙な差で、どうなん…

環乳通知59号によりフグの名称使用は 標準和名の使…

 「ふく」の呼び名は対岸の九州(宗像など)でも使われ…

 私も水産専攻でした(卒論は「ぶり」でしたが)。 在…

実は寝不足が続いていたので、途中で寝てしまわないかと…

サイコロジック土曜塾はとても面白かったです。 交…


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みなさまからのコメントと
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食ビジネス・プロジェクト

  心理的リアクタンス
ファシリテーション

 「心理的リアクタンス」とは、なんでしょう。
心理学でよくつかわれます。リアクタンスとは「抵抗」のこと。
心理的抵抗ということですが、それはどういうことでしょう。

 人間は本来自分の言動は自由にしたいという欲求があります。それを脅かされたり制限されると自分の自由を取り戻そうとして強く反発します。これを心理的リアクタンスと言います。

 「これは、カラダにいいですよ。だから是非飲んで(食べて)みてください」といわれると逆に構えてしまいそうすることに抵抗を感じます。
健康食品やサプリメント、化粧品などこの心理的リアクタンスを除くために、広告でいろいろな手法をとっています。


2010.09.23 10:27:50 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  サイコロジック土曜塾の開催日変更のお知らせ
ご案内

 9月度のサイコロジック土曜塾の開催日が都合により9月11日(土)18時から20時に変更となりました。
スケジュール変更よろしくお願いします。


会場はいずれも大崎第二地域センターです(変更はありません)

今後のスケジュールは次の通りです。


2010.07.20 22:47:38 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  サイコロジック下関塾スタート
ファシリテーション

サイコロジック(サイコロジーとロジックを合わせた造語です)下関塾を4月から開講しました。
山口県の下関といえばふぐの町。 朝ご飯はもちろんふぐ雑炊をいただきました。

30名の塾生ビジネスマンにご参加いただき一緒に勉強会をはじめました。
下関から日本を動かす(明治維新のときも長州から日本が動きました)
ちょっと(かなり)大げさですが、そんな気持でこれからも勉強会を続けます。
下関の皆さんお楽しみに!


2010.04.20 08:23:23 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  マーフィーの法則
ファシリテーション

落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、カーペットの値段に比例する

天気予報で午後から雨というので長い傘を持って行く日に限って雨が降らない
逆に傘を忘れた時に限って雨が降る

確かにありますよねこういうこと
マーフィーの法則です。
「失敗する余地があるなら失敗する」というものです。


2010.03.01 22:19:01 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  フィードバック (ファシリテーション講座6)
ファシリテーション

目標管理制度を導入し、その成果に応じて賞与や昇給に反映させるという企業が多くなりました。
目標を設定して、上司と「フィードバック」というのを行います。

しかし、このフィードバックがむずかしい。なぜなら言葉ひとつでやる気にもさせるし、反発されることもある。その結果、うまくいくと個人の能力も引き出せ、組織として活力も出て、成果につなげることができる。フィードバックをうまくやらないと人間関係がぎくしゃくする、やる気がなくなる、やってもやらなくてもあまり変わらないから適当にやっていればいいやという気持ちになる。
不思議です。

ファシリテーションの大事な技法に言葉の使い方があります。
それは心理的な要素が強くて、<言葉の使い方=相手の心理を読む力> でもあります。


2009.12.09 10:14:14 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ファシリテーション講座5 聞く力(2)
ファシリテーション

読者のM.K.さんからのご意見です。
 
 「(聞く力をつけると)高いレベルにある方との会話では、領域が広がり、話が尽きることなく、時間を忘れて、どんどん人間関係が深くなっていくことが、実感できました」


「聞く」という簡単な行為がじつは大変難しい。しかし、聞く力をつけると、人間関係まで深くなります。


2009.11.09 20:57:52 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ファシリテーション講座4 聞く力(1)
ファシリテーション

聞くというのは、簡単そうで非常にむずかしい。
身近な人から「話を聞いてるの?」とよく言われます。こちらは聞いているつもりなのですが、話している本人からすると聞いてもらってないと感じる。それは、その態度にもあるようです。
聞くことはコミュニケーションの基本
わかっていてもなかなかできない
この「聞く力」こそがファシリテーションそのものともいえます。


2009.11.06 12:24:48 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ファシリテーション講座3 事実と意見
ファシリテーション

「これいまバカ売れしてます」
「このケーキすごくおいしいですよ」
「お客さんがたくさん入ってました」

誰かに何かを報告する時、こんな表現をよく聞きます。
実は、これらは事実ではありません。
え? すごく売れていたし、おいしかったし、お客さんたくさんいたのは事実のはず・・・・


2009.10.16 16:09:07 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ファシリテーション講座2 まずは言葉の統一から
ファシリテーション

 私たちは言葉を使って仕事をしています。
日本の企業であれば日本語が中心。外資系であれば日本語だけでなく英語あるいは他の言語を使って仕事をしているかもしれません。
しかし、この言葉が社内で意外に通じていないのです。この言葉とは語学力と言う意味ではありません。
社内で通じていないものが社外で通じるはずがありません。


2009.10.14 10:55:09 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ファシリテーション講座1 ファシリテーションって何?
ファシリテーション

今回からファシリテーションとは何かについてご案内したいと思います。

食と生活ラボでは、このファシリテーションを使って、企業様にさまざまな支援をしています。

じゃいったいこのファシリテーションとは何なのでしょうか?
それを何回かに分けてご説明したいと思います。

今回は、「ファシリテーションって何?」


2009.10.08 22:22:51 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第4回中食シンポジウム
中食ビジネス創造研究会

 2008年11月26日(水)第4回中食シンポジウムが明治大学駿河台キャンパス紫紺館で開催されました。
今回のテーマは「共食縁で日本の食を元気にする」。
そして今回のゲストスピーカーは株式会社電通のソーシャルプランニング局 共食縁プロジェクトチームの皆さんでした。


2008.11.27 17:53:51 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  アナログ対応力が求められている
ご案内

 デジタルツールが普及した現代では、それを利用したコミュニケーション能力が進化しました。しかし、同時に人と人が直接会って話しをするといった方法によるコミュニケーション力が衰退しています。
 会食がうまくできない、交渉力や説得力がないといったビジネスにおけるアナログ対応力(白黒決められないあいまいな部分への対応力)が欠けています。
 NPO法人日本箸道協会では、法政大学エクステンションカレッジで講座を担当しました。


2008.11.17 22:15:28 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  生放送の舞台裏
ご案内

 8月4日は「はしの日」。 NHKの朝のニュース番組「おはよう日本」でNPO法人日本箸道協会が紹介されました。銀座の料亭からの生中継でした。
 7時55分頃から4分半程度の中継でしたが、テレビクルーはなんと本番の2時間半前から準備します。

 因みにNHKでは「箸」という漢字は使用できないそうです。箸という字は、使用可能なリストに含まれていないとか。ですから「はしの日」だそうです。


2008.08.04 22:28:58 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  “箸道”活動のはじまり
ご案内

 いよいよ明日8月2日 NPO法人日本箸道協会の発会式が行われます。
小さく産んで大きく育てるそんなことから、箸道設立の関係者のみで発会式を行う予定でした。
参加者数も50名から60名程度を予定していたのですが、なんと80名以上の参加希望をいただきました。
雑誌社や新聞社の方も取材をかねて多く来られ、日本箸道協会への関心と期待の高さを感じています。
 8月4日(月)箸の日には、NHK おはよう日本 というニュース番組の中で日本箸道協会のことが取り上げられる予定です。7:55分頃から。
首都圏版ですので一都七県のみの放映となります。


2008.08.01 08:09:43 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  鮎の骨抜き
ご案内

エグゼクティブを対象とした「箸道会食術講座」が6月21日銀座木挽町の料亭「朝川」で開催されました。今回の鉢肴(はちざかな)*注は、広島県大田川産の天然鮎でした。その骨抜きに挑戦です。


*注:鉢肴(はちざかな)とは焼き物のことです。


2008.06.23 22:36:22 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (1) | トラックバック (0)
  「箸道」会食術講座(皐月編)
ご案内

 大好評の「箸道」会食術講座(皐月編)が5月31日、銀座木挽町の料亭「朝川」で開催されました。
この会食術講座はエグゼクティブを対象に開催されています。
今回のテーマは、「ビジネスシーンにおける箸道・・・スマートな会食術を極める」でした。


2008.05.31 22:40:57 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  「箸道」と「五観の偈(ごかんのげ)」
ご案内

「箸道」とは、感謝の気持ちをもち、人間力を鍛えることです。
ある方から、五感の偈(ごかんのげ)を記したメモをいただきました。

この五観の偈(ごかんのげ)とは、禅の修行僧が食事を受ける際に心の中に想念する反省と感謝の意を含む偈文(注)です。箸道と五感の偈とはかさなるところも多く、なるほどと感じることが多かったのでここでご紹介します。
(注)偈文(げぶん)とは教理のことです。


2008.05.19 09:55:13 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  「箸道」ジュニア箸技能検定
ご案内

 「箸道」ジュニア箸技能検定が2008年4月27日東京新宿で開催されました。幼稚園児から5年生までのジュニアが箸技能検定4級と3級にチャレンジしました。
みんな真剣に目をキラキラさせて挑戦しました。
技能検定の後、お箸を使って作品つくりもしました。
「あー面白かった」「次は2級に挑戦」という声もいただきました。
さっそく家にかえって、お箸のお話や茶碗の置く場所持ち方をお父さんに教えましたというメールも頂戴しました。


2008.04.28 09:17:43 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  エグゼクティブ箸道会食術講座
ご案内

 4月19日(土)東京銀座木挽町(こびきちょう)の高級料亭「朝川」で箸道講座、ビジネスシーンにおける会食術の実践講座がありました。今回は、第2回目です。
 この講座はビジネスの最前線で活躍されるエグゼクティブのみを対象とした箸道講座です。
「朝川」の女将や板長が講師となって、実際に料亭の食事をいただきながら、 「箸道」の心を理解していただき、食文化、立ち振る舞い、食材などに関して勉強し、接待や会食の席でも恥をかかない会食術をマスターするのが目的です。


2008.04.22 09:12:47 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その10
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第十回目

人は生きるために食べる、と同時に食を通じて生き方を学ぶ

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.03.18 07:29:34 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その9
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第九回目

食は生きる源泉、そして、箸は食のタクトである

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.03.10 22:28:33 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その8
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第八回目

大地のめぐみ、人の心、あらゆるものへの感謝の気持ちを忘れるな

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.03.07 09:11:00 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その7
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第七回目

箸はHashi、Chopsticksではない。・・・箸は日本人の誇りであり、文化であり、魂である

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.03.03 22:26:00 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その6
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第六回目

おいしさを感じるために心豊であれ

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.02.29 10:21:49 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その5
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第五回目

食眼力を鍛えよ

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.02.26 08:29:46 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その4
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第四回目

箸は食べるための道具にあらず、心をつなぐ橋である

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.02.22 07:56:44 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (1) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その3
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第三回目

箸は自らの手であり指であり魂である

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.02.19 06:54:01 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その2
ご案内

「箸道」心得十か条
今回はその第二回目

食事はおいしく・楽しく食べてこそはじめて栄養となる

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.02.14 22:41:22 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  箸道心得十か条 その1
ご案内

「箸道」心得十か条をひとつひとつひも解きます。
十ヶ条を理解することで「箸道」を理解できます。
今回はその第一回目

たかが箸、されど箸、箸使いにその人の生き様が表れると心得よ

箸道心得十か条は⇒こちら

2008.02.11 22:43:47 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  「箸道」プロジェクトが進行中
ご案内

 今年は、わが国で箸が会食で使われ1400年。
食と生活ラボでは、「箸道」プロジェクトをスタートさせました。
「箸道」とは、箸使いを通して、自分自身を高めていくこと、つまり人間修養をしていくことを目的としています。
子どもには食の楽しさや大切さを学んでいただくとともに、日本文化のすばらしさを理解しそれを広め伝えてもらいます。
 箸を素敵に使える大人の女性は美人に見えます。箸をきれいに使える大人の男性は粋(いき)に見えます。大人の色気を感じます。
 そんな素敵で粋な人間になるための鍛錬が「箸道」です。

2008.02.07 22:15:24 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第三回中食シンポジウムが開催されました
中食ビジネス創造研究会

第三回中食シンポジウムが2月1日(金)明治大学駿河台キャンパスで開催されました。
今回のテーマは『中食のこれから?中食と個配』
これからの中食のマーケットについて明治大学商学部小川教授、コープネット事業連合の内田一樹氏、ヤマト運輸株式会社の大谷友樹氏に熱く語っていただきました。(モデレーター:牟田実)

2008.02.05 08:11:12 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  「箸道」心得十か条
ご案内

 「箸」に道をつけて「箸道」
「箸道」の「道」とは「箸という技能に加えて、いかに品格のある生き方をめざすか」という意味です。
日本箸道協会(設立準備中)では、「箸道」の心得十か条というのを作りました。
この箸道心得十か条はまさに品格のある生き方をするための10の項目です。

2008.01.29 06:40:05 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  「箸道」 The way of the Japanese spirits.
ご案内

 日本は、独特の箸食文化をもっています。
 箸は、中国や韓国、ベトナムなどでも使用されます。しかし、スープや汁物をいただくときはスプーン(さじ)を使います。日本では、お吸い物もみそ汁も箸でいただきます。
箸も男用、女用、大人用、子ども用、お客様用、ハレの日用、ケの日用、用途別(取り箸、衣箸など)とさまざまあるのは日本だけです。
 日本の箸食文化を見直すことは、日本人としての魂を勉強することでもあります。
 The way of the Japanese spirits.なのです。

2008.01.25 08:55:51 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  大井水産埠頭冷蔵庫見学会
中食ビジネス創造研究会

 2007年12月21日 中食ビジネス創造研究会では、コールドチェーンの現場を見るという目的で、大井水産物埠頭および東京水産ターミナルの冷蔵庫見学を行いました。ガイド役には、株式会社二葉の三澤常務、佐藤部長、東京水産ターミナルから石橋常務、釣井部長にご案内をいただきました。

2007.12.24 20:54:48 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  ビジネス拡大をお手伝いします
ファシリテーション

 当社では、皆様の事業の拡大、新規ビジネス創造のお手伝いをしています。
ファシリテーションという手法を使って、皆様がお持ちの経営資源やスタッフの能力を引き出すことで、自らビジネスを創り上げていきます。
 病気を例にたとえると、「コンサルテーション」を外からの投薬や外科手術と考えると、 「ファシリテーション」は免疫力をアップさせることで病気を予防し回復力を早め治癒させるというものです。 
「コンサルテーション」が外部からの補助器具であれば、「ファシリテーション」は、基礎体力をつけ筋力アップをはかり、更なる障害にも耐えることができる体力を作るというものです。

2007.12.16 22:44:30 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第三回 中食シンポジウム開催のお知らせ
中食ビジネス創造研究会

第三回中食シンポジウムを、つぎのとおり開催いたします。

 日時:2008年2月1日(金) 15:00から17:20
 会場:明治大学駿河台キャンパス 紫紺館
 パネルディスカッション
 テーマ:これからの中食マーケット(中食と個配)
 パネラー:小川智由(明治大学商学部教授)
       内田一樹(コープネット事業連合 マーケティング推進室長)
       大谷友樹(ヤマト運輸 流通ソリューション営業部課長)
 モデレーター:牟田実(食ビジネス・ファシリテーター、食と生活ラボ)

 
2007.10.06 13:31:50 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第二回中食シンポジウムが開催されました
中食ビジネス創造研究会

2007年10月5日(金)第二回中食ビジネシンポジウム(主催:中食ビジネス創造研究会 企画:食と生活ラボ・明治大学商学部小川ゼミ、協力:月刊食品商業)が明治大学駿河台キャンパス紫紺館で開催されました。

テーマは:シニアの食を考える

食品メーカー、商社、問屋、食品素材メーカー、小売、学校、研究機関、外食産業、公益団体、官公庁、一般消費者など幅広い方面から多くの方が参加されました。

2007.10.06 11:04:24 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  第1回中食シンポジウムが開催されました
中食ビジネス創造研究会

2007年6月1日 中食シンポジウムを明治大学駿河台キャンパスで開催されました。

2007.06.02 10:53:11 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  中食(なかしょく)シンポジウム開催のお知らせ
中食ビジネス創造研究会

ご参加いただきありがとうございました。終了しました
中食ビジネス創造研究会が主催する「第一回中食シンポジウム」を次の日程で開催します。

 どなたでもご参加いただけます。 中食ビジネスに携わる方、食に関連するビジネスを展開されている方、そして食生活や食育に関心をお持ちの方には特におすすめです。

日時:2007年6月1日(金) 15:00?17:00
  (引き続きお時間のある方は17:30?19:30まで懇親会を予定しています)
会場:明治大学 駿河台キャンパス 「紫紺館」(東京・御茶ノ水)
テーマ:「中食ビジネスを創造する」
   中食を生活の「中」の「食」ととらえるとビジネスの展開が変わる

主催:中食ビジネス創造研究会
協力:月刊食品商業
企画:食と生活ラボ、明治大学商学部小川研究室

◇◇◇「中食ビジネス創造研究会」とは、明治大学商学部小川研究室、食と生活ラボ、月刊食品商業、生活協同組合連合会、大手食品素材企業、外食(居酒屋)チェーン、総合商社、食ライフクリエイター(専門知識をもった消費者集団)で構成され、中食を生活シーン(ライフスタイル)からみつめることで、ビジネスの創造につなげていくことを目的としています。◇◇◇

2007.04.24 10:59:18 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)
  中食ビジネス創造研究会のご案内
中食ビジネス創造研究会

食と生活ラボ・明治大学商学部小川研究室との共同企画
協力:月刊 食品商業
「中食ビジネス創造研究会」 を2007年4月からスタートしました。

 この研究会は、単なる異業種交流会、勉強会を目的とするのではありません。
「中食」を「外食」と「内食」の中間形態ととらえるのではなく、「生活の中の食(中食)」というとらえ方をして、実際に新しい中食ビジネスをどのように構築していくかについて考えていこうというものです。
 そして何らかのビジネスの形にすることを最終ゴールとしています。
生活協同組合連合会コープネット、マルシェ株式会社(居酒屋大手)、株式会社林原商事(食品素材大手メーカー)、双日西日本株式会社(大手商社)、月刊食品商業編集部、明治大学商学部小川研究室、食と生活ラボ、食に関する様々な専門知識を持った消費者代表(食ライフ・クリエイター)とともに研究会を進めています。

     <研究会に参加しませんか!>
 中食についてともに真剣に考え、ビジネス拡大につなげて行きたいと考えている企業様を募集しています。 すでに4月からスタートしていますが、何月からでもご入会いただけます。(ネットワークビジネス、宗教・政治関連など研究会の趣旨に沿わない企業様、すでに会員となられている企業様と著しく競合関係にある企業様に対してはお断りする場合があります)

★資料請求およびお問い合わせはこちらまで。

2007.01.15 23:29:14 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)

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