トップ > 食彩人 > 食について考える > こんな時代性に着目
食と生活ラボ 食と生活ラボ


食と生活ラボ
会社案内
ニュース
  お知らせ
著書紹介
 
 

毎週火・金更新
ブログ記事
彩りのある食や人生(食彩人)についての情報やビジネスのヒントなどを毎週更新します!
きゃりあ塾
講習会のお知らせ
食育リーダー養成講座
食ビジネス・プロジェクト
中食ビジネス創造研究会
ファシリテーション
ご案内
食彩人
食について考える
食ライフ・クリエイター

みなさまからのコメント
私は、この記事に???です。 【放射性物質がゼロと…

18時から20時に変更と記載がありますが、勘違いして…

自分はサーモンが苦手です。脂っこいし何か独特の生臭さ…

ご参加いただいた皆さんありがとうございました。 …

 私も賛成です。各社の表示内容の微妙な差で、どうなん…

環乳通知59号によりフグの名称使用は 標準和名の使…

 「ふく」の呼び名は対岸の九州(宗像など)でも使われ…

 私も水産専攻でした(卒論は「ぶり」でしたが)。 在…

実は寝不足が続いていたので、途中で寝てしまわないかと…

サイコロジック土曜塾はとても面白かったです。 交…


トラックバック



みなさまからのコメントと
トラックバックについて


個人情報の取り扱いについて
食彩人

「食彩人」一覧ページへ 前の記事 | 次の記事
こんな時代性に着目

 景気の低迷、雇用の不安、政治状況の不安定、先行きが見えない状況の中でどのように商品を売ればいいのでしょうか?
菓子問屋の大手、株式会社サンエスのコンフェクショナリーフェア―に行ってきました。売り方提案参考になりました。

 メーカーも、流通もなんとなく閉塞感があって、自信をなくしているのではないかという感じがします。そんな中で同社はつぎのような見方と提案をしていました。なるほど。
(株式会社サンエス コンフェクショナリーフェア 2009.2.25から)


●こんな時代性に注目
⇒だからこんな仕掛けがお店に求められている


●減少する子供
⇒ストアは情報収集源へ

●増えるシルバー
⇒ストアは出会いの場へ

●増えるPBファン
⇒価格でなく価値で勝負のPB時代へ!

●常に変化を求める
⇒52週を多彩なコラボで企画

●超防衛家計
⇒年間を通して家計応援

●プチ贅沢
⇒話のネタ・・・ちょっと豊かさ体験

●健康の価値化
⇒食育(お菓子で食育=菓子育)

●信頼の価値化
⇒「つかっていない!」から「これを使っている!」へ


2009.03.01 21:35:08 | 食彩人 | コメント (0) | トラックバック (0)

「食彩人」一覧ページへ 前の記事 | 次の記事



この記事へみなさまからのコメント

この記事へコメントはこちらから
お名前
コメント

トラックバック
この記事のトラックバックURL http://smiths.jp/shoku-labo/mt/mt-tb.cgi/1179

有限会社 食と生活ラボ
〒142-0064 東京都品川区旗の台3-7-12
(c) shoku to seikatsu labo Inc.