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第三回 中食シンポジウム開催のお知らせ
第三回中食シンポジウムを、つぎのとおり開催いたします。

 日時:2008年2月1日(金) 15:00から17:20
 会場:明治大学駿河台キャンパス 紫紺館
 パネルディスカッション
 テーマ:これからの中食マーケット(中食と個配)
 パネラー:小川智由(明治大学商学部教授)
       内田一樹(コープネット事業連合 マーケティング推進室長)
       大谷友樹(ヤマト運輸 流通ソリューション営業部課長)
 モデレーター:牟田実(食ビジネス・ファシリテーター、食と生活ラボ)

 
 物流システムや受発注システムといったインフラの整備、ライフスタイルの多様化、少子高齢化などにより、個配の時代に突入したといわれています。
生協では、これまでの班配から個配へシフトしつつあり、大手のスーパーやコンビニでも宅配サービスを充実させつつあります。 さらに通販もコンテンツが充実し、今後この個配が大きなキーとなりつつあります。
今回は、それぞれの第一線で個配について研究をされている方々をパネラーにお招きし、これからの中食マーケットを考えます。


●参加費:3,000円(おひとり)
●お申込み方法:
氏名、勤務先(学生の場合は学校名)、連絡先(メールあるいは電話)を記載の上、メールかファックスでお申込み下さい。
1.メールでのお申込み: info@shoku-labo.comまで

2.ファックスでのお申込み:
ファックス番号: 03(3785)0547 食と生活ラボまで

●お問合せはこちらまで


<中食ビジネス創造研究会とは、食と生活ラボと明治大学商学部小川研究室の共同企画により、月刊食品商業編集部、日本最大の生協事業連合、総合商社、大手外食産業、大手食品素材メーカーおよび専門知識をもった消費者食ライフ・クリエイターで構成されています>

 

2007.10.06 13:31:50 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)

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